2017年2月18-19日に茨城県のつくば国際会議場にて、第7回日本腎臓リハビリテーション学会学術集会が開催され、当クリニックからも下記の2演題を発表しました。

谷口 敦男(臨床検査部)『シャント血流量と椎骨動脈血流量との関連性の検討』
土田 康博(臨床工学部)『β2-ミクログロブリン(β2-MG)吸着カラム(リクセル)を使用した2症例の検討』
今後も研究や勉強を重ねて、患者さんによりよい治療を提供していきたいと思っています。